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商品やビジネスをパクられた時にできる3つのこと【602回】

平凡な人がビジネスで成果を出すには、売れてることと同じことをするのが大前提。
僕はこう考えてますし、そう言ってきました。

でも、自分が完全にパクられたり真似されたりした当事者になると嫌なもんです(笑)

よくあるケースがこの2つ。

自分が日本市場の独占販売権をもって販売してるのだけど、
他国とかのネットショップや店から購入してガンガンに転売されてる。

自分がやってるサービスをWebサイトもマーケティングもほぼそのまま真似されてガンガンに露出されてる。

そして、一番やるせないのが、パクられた相手が’知り合い”だったりするケース。

見ず知らずの人が、自ら儲かるものをつきとめた結果、その模倣相手が自分だったってことじゃなくて、
あなたから、そのビジネスがうまくいってることを聞いたから、真似したわけです。

ちなみに、こういうケースで真似した相手がドキドキしたり、心苦しく思ってることはなくて、
真似された人の心が乱されてることが多いんですよね。

もちろん、こんな時の正解は気にしないことです。
真似されても勝つビジネスにすることです。

でもね、なにせ僕らは凡庸な人間ですから、
普通に腹たつし、不安になるし、気になるし、悔しいいです。

ということで今日は真似されたときにできることを、お話します。

 

今日もYouTube動画とPodcast音声と文章版でどうぞ。

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