チーム紹介/河野竜夫

コンテンツラボの社長で代表コンサルタントです。

名 前

河野竜夫

メインオフィス

日本日本 東京

主な仕事

コンサルタント
株式会社コンテンツラボ代表取締役
アパレルD2C企業 オーダーカンパニー社 役員

経 歴

総合メーカシステムコンサルタント、米国PCメーカ、モバイル通信ベンチャー、コンテンツ企画・配信会社でオペレーションとマーケティングに従事。

2005年コンテンツラボを創業、2008年からコンサルティング事業へシフト。現在は年間100日ほど海外のクライアントさんのもとを中心に海外渡航。

起業してから半年は鳴かず飛ばずでお客さんを獲得できず、預金残高がそこをつきかけるも、顧客層を海外在住者専門に絞ったことで好転。

海外在住者を専門とするネ起業、ネットビジネスコンサルティング会社としてはクライアント数もNo1を誇る。

クライアントさんと立ち上げたアパレルECの役員も行い3年で年商を10倍に増加させた。

担当したクライアントさんの声

クライアントさんの声をもっと見る

実 績

・クライアントのこれまでの売上合計は約300億円
・現クライアント年度の30億以上を売上。(2020年実績)
・実業でアパレルECを共同経営し3年で年商2億円を達成。
・3000名以上に起業アドバイスを行い、コンサルティングでの対話時間は年間1万時間以上。
・海外20拠点、約1000名の方へ起業セミナーを実施した唯一のコンサルタント。

(担当したビジネスの一部)
・コンサルティング事業
・コーチング事業
・独占販売アパレル通販
・オーダースーツ販売
・プラットフォーム転売事業
・アンティーク銀器販売
・雑貨販売
・アクセサリー販売
・オンライン秘書サービス
・スポーツグッズEC
・英語レッスン
・デンマーク語レッスン
・ワイン講師養成講座
・子供起業教室
・女性向け起業スクール
・インテリアコーディネータ養成講座
・クラフトオンラインプログラム販売
・プライベートガイド
・通訳ビジネスアテンドサービス
・留学斡旋
・オペア留学斡旋
・語学学校経営
・現地お土産セレクトショップ
・米国カイロプラクティック
・オランダでのタイマッサージ
・建築パース作成受託
・似顔絵作成サービス
・犬のしつけプログラム
・ダイエットサプリ販売
・制汗剤販売
・各コンプレックス商材販売

などなどサポートした事業は数百に及びます。

趣味特技

娘13歳、息子9歳の父。
趣味はサーフィン。週1回は必ず千葉でサーフィンを行い、海外出張ついでに現地で波があれば必ずサーフィンするほど好きです。2級船舶操縦士免許。ハワイへは毎年夏に1か月間滞在するハワイ好きです。
この仕事ではないけど過去クレーム担当のスペシャリストでした。

ひとこと

よくメンバーさん(コンサルティングのクライアントさん)に、
「なぜ海外在住者を専門にやっているのですか?」と質問されます。
最初にやり始めた時の理由は、結構単純でした。
代表である僕(河野)ががチャレンジしたことのない異国の地で、形はなんであれ日本人としてがんばってらっしゃる日本人の方を尊敬していたため、
応援したいという思いが強かったのと、海外在住日本人の方に対するサービスを提供している日本人は存在しなかったので、
No1になれるというマーケティング上の理由からでした。

でも、実際サービスの提供を始めてみると、ことネットのビジネスに関する事でいえば、
私たちの知っている事との情報格差に愕然としたのです。
「とにかく情報がない。または間違っている。」と。
途上国はもちろんですが、先進国はじめ、ネットやマーケティングの最先端をいっているアメリカに住んでいても、
住んでいるだけで正しい情報へアクセスできるわけじゃないということがわかりました。
つまり、正しい情報は”いる場所”に左右されるのではなく、”身の回りの環境”に大きく左右するということです。
環境ということでいうと、現地で協力をしてもらったという業者の数々。
私たちが見ただけの事例で評価してはいけませんが、少なくても言葉では言い表せないくらいいい加減な仕事や情報があまりに多くて驚きました。
別に人種や国で判断するのではないのですが、これは現地で少数派であるがために正しい情報にアクセスできる機会が少ないことも影響していると感じます。
とにかく、海外在住の方がせっかくネットビジネスで生計を立てようと必死で捻出した数千ドル、数千ポンドがほとんど無駄になっているのです。
もちろんその業者には罪はないのかもしれません。きっとないと思います。

そこで思ったんですよね。
「異国にいるからって日本人をなめんじゃねーよ!」って。
それからはすこしだけ 目的が変わってきています。 僕は、自分の出来る最大限のお手伝いをし、情報をご提供する。
クライアントさんからは、僕の知らない異国の地での苦労や、 面白い文化的な事を教えて頂く。

そして、ビジネスで成功して頂いたら、
今度は異国の地で頑張る日本人の方同士をつなぐ役割もやりたいなと思っています。
言い古された感じですが。”倭僑”をやっぱり実現しないじゃないですか。
あとは、超個人的な理由ながら、代表でこれを書いている河野(僕)はサーフィンが大好きなので
クライアントさんに稼いで頂いたら出張と称してお伺いして、
世界の各地で波に乗ってみたいという俗な目標も持つことができています(笑)
情報格差のせいで、海外にいるみなさんの足元には儲かるネタが眠っていることに、 気がついていらっしゃらないと思います。
ぜひ、僕と一緒に最初の一歩を踏み出しませんか?

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