ソーシャルセリングは最強の高単価顧客の獲得法?営業メールだけで 売上500万をバンバン上げてる人たち
日本河野竜夫先日、総支払額が500万以上になる委託案件を
契約しようかと思いました。
支払う側です。
でも、その会社との対話はわずか2回だけ。
ファーストコンタクトは数日前です。
ちなみに僕はそんなに刹那的にいろんなことを
決断するタイプではありません。
よく考えずにお金を払うこともありません。
逆に言うと、
そんな僕からでも速攻で受注できたって、
相当効果的なマーケティングとセールスの手法ってことにもなりますよね。
(別に偉そうに言ってるんじゃなくて、慎重な人向けにって意味です)
もちろん、僕がセールスされたそのサービスに強いベネフィットを感じたからですが、
そんなに超画期的なサービスってわけでもないんです。
なのでこの話をネタにしようと思ったのは、
そんな短期的に高額受注が取れたそのマーケティング手法とセールス手法についてなんです。
彼らの採用しているそのマーケティング手法は、
俗に「ソーシャルセリング」と呼ばれるものでした。
コロナを経て、全会社がオンラインへシフトし、
生成AIの利用拡大が重なって、
多くのマーケティングが逆にアナログ的、
昭和に戻ったと普段から発信しているのですが、
その代表例だなーって思ったんですよね。
ということで今日はこの
ハマれば威力爆発のソーシャルセリングについて
話してみようと思います。
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