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雑誌やテレビ広告が最低で最強なこれだけの理由【第582回】

こんなメールがあなたに届きました。

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ご担当者様
私は〇〇TVです。
このたび、当局の情報番組「ためしてみよう!」で御社の製品サービスを紹介させていただきたく思っております。
ナビゲーターは人気タレントの〇〇、〇〇で実際試してレビューします。
——-

送信元は雑誌や新聞でもかまいません。
インタビューアーや出演者はそれなりに知名度のあるタレントだったりします。

こんな風にメディアに紹介されるお誘いは結構あるもんです。

あなたなら、どうしますか?

いい話に聞こえて、心躍る人。
警戒アラームが鳴って怪しむ人。
半分半分かもしれません。

僕にもこの手のメールはたくさんくるし、
クライアントさんにもよく来ます。

そして、乗ってみたり、断ってみたり、
いろいろ対応をしてみて分かったのは、
誘いに乗って良いケース、誘いに乗ったらダメなケースがあるいうことです。

ということで
今日は、
「マスコミに紹介されるべき時、されない方がいい時。その違いは?」
という話をします。

 

今日もYouTube動画とPodcast音声と文章版でどうぞ。

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