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【第493回|数少ない問合せを確実にお金にする為の3つのルール】

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今日のサマリ
トピック:数少ない問合せを確実にお金にする為の3つのルール
編集後記:話題のAmazon Transcribeを使ってみた。
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突然ですが、ピアノ教室の体験レッスンに来る人って実際本レッスン生として入会する率どれくらいだと思いますか?

3人に1人?それとも100%?

答えは、、人によります(笑)

あ。「相手による=お客さんによる」じゃありません。
対応した人によるんです。 つまり、あなたのやり方によります。
でもね。この問題。「ま、そーでしょうね。」という程度の差では無いんですよねー。

昔、お手伝いした方から久しぶりに連絡をいただきました。

今はピアノ教室をなさっています。プロの演者さんでもありますので、レッスン費用はまーまー高額。

その方が今悩んでいるのが、体験レッスンからの入会率が、ここのところほぼゼロだというのです。

これを聞いて僕は個人的なご縁もありますので、余計なお世話をしたくなりまして、アドバイスしたんです。
結果を、律儀にご連絡いただけたのですが、その後の体験レッスンの方は100%入会いただけたとのことでした。

実は価格や、サービスの内容以前に、簡単だけど抜けてるポイントがあるんですよね。

もちろん、多いなら困らないけど、そうでない時は、めちゃ困るはず。

ご縁で問合せをとっているなら、その気遣いのコスト。広告で問合せをとっているなら、お金をせっかくかけてもらった数少ない問い合わせですから。

ということで、今日は数少ない問合せを確実にお金に帰るための実証済みのルールをお話したいと思います。

今日も動画でどうぞ。
YouTube版とポッドキャストがあります。

【編集後記】話題のAmazon Transcribeを使ってみた。

今なにかと話題のAIのこと。正しく理解していますか?
僕もちょいちょい以前から勉強していますが、実は一番理解を深めるのは使ってみることだったりします。

そこで噂のAIによる自動文字起こしのアマゾンのサービスAmazon Transcribeを使ってみました。

使った感想はもちろん、
Aiについての起業家レベルでのお話もしてみます。

ちなみに結果はなんと・・・続きは動画で!

今日も音声と動画でどうぞ。
YouTube版とポッドキャストがあります。

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