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【第384回|高額商品を売ることをあたりまえにするために必要な2つの感覚。】

<今日のサマリ>

・【今週のトピック】高額商品を売ることをあたりまえにするために必要な2つの感覚。
・【雑談】なぜアメリカの大学に子供を行かせるの?
・【編集後記】調子がいいと顔が小さくなる?
・【お知らせ】重要:ポッドキャストサーバ変更に番組再登録のお願い

 
「高額商材を売りたい。」
誰もが思うことだし、
スモールビジネスをしているとか、
起業当初ならなお、
高額なものを売るという選択をするべきだと思います。
「でも高額にすると売れない気がする。」

これまた、誰もが思うことですよね。

一番最初の価格設定では、
「”これ”にそんなに払うと思えない。」
と躊躇するでしょう。
いまビジネスがある程度回っているなら、
「これ以上高くするとお客さんが来ないかも。」
と躊躇するのだろうと思います。

そして低額か、
そこそこのラインナップのものを商材に選ぶ。
いまのまま価格を据え置くという人も多いと思うんです。
ということで今日は高額商品を売ることについてです。

「高額商品を売るコツ」ということは
巷にもたくさんのコンテンツがありますし
手法としていろいろあります。

高額商品を売るには、手法も大事です。
でも、僕はそれより売り手の感覚、感覚のほうが
邪魔をしていることが多いなとも思うんですよね。

ある事例を見て説明してみます。

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