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【「起業して今は幸せです。」とかなるわけない。「もう飽きた!」とか思ったときは・・・】

こんにちは。河野です。
今日も開封して頂き、ありがとうございます。

 ※8月9日 東京勉強会。申込み開始です。
http://www.contentslab.net/workshop_2014_summer.html

 ※危険な遊び。

 ※音声版はこちらでお聞きいただけます。
  http://contentslab.net/podcast/

 →詳しくは編集後記で!

ある会社員のお話です。

36歳。
長年会社勤めをしてきました。

または子育てしながら主婦としてがんばってきました。

でも、人生これでいいのかとずっと考えた結果、
おもいきって起業してみました。

失敗もたくさんしました。

うまくいかないことも多かったけど、
いくつめかのビジネス、
いくつめかのマーケティング
継続した取り組みが功を奏して
収益が徐々に安定してきました。

今ではすこしは贅沢をできるようにもなりました。

パートナーや子供に好きなものを買ってあげられます。

それから、幸せな日々をすごしたとさ。

めでたし。めでたし。

・・・

こうなると思っている人っています?

なるわけありませんよね。(笑)

自営業者や起業家という立場を何年かやっていれば
みなさん知っていることです。

数回前の配信で
【起業家のゴールとかって言ってると結構しんどい】
というトピックをお送りしたのですが、
そのときも似たテーマでお話しました。

このときは、

”起業に「めでたしめでたし」なんてないから、
 変化に対応できるようになっているのがいいと思います”

って話を収益の増減やビジネスのライフサイクルの面から
お話していました。

今日は別の側面でこのテーマです。

収益じゃなくて
今日は精神面。

精神面からくる
起業家や自営業者のライフサイクルをお話してみますね。

僕ももちろんそうだったし、
多くのメンバーさんも同じようになっているし、
多くのお友達もそうなっているので
ある種パターンといってもいいかもしれません。

起業していて、実は今苦しいって人とか、
会社を辞めることがライダーベルトを手にいれて
仮面ライダーになれると思っている勤めている人とか
何かの参考になるといいかなと。

■しょぼくれ期

まず起業にせよ副業にせよビジネスをはじめた時期は
たいていはしょぼくています。

カラ元気はあるでしょうし、
根拠のない自信ももっていたりするだけど、
収益を生み出すビジネスは生まれていない。

ビジネスは決まっているけど業績がでていなかったり、
ビジネスそのものがフラフラと変わっていたりする時期ですね。

何をしていても手につかず、

「あーあー。なんかパッと儲かることないかなー」

と考えちゃったりします。

とにかくお金が稼げない。

口座に入金がない。

ペットボトルとかのジュースも買う気になれないし
高速代や電車代が気になるので車にも乗らなくなります。

ビジネスアイデアより、
再来月の家賃とか生活費の心配をすることも
気がつくと増えていたりします。

ここで断念する人が多いからこそ、
起業の成功率は5%とか言われるわけですが、
断念しなかった人は
ちょっとづつ入金を得るようになってきます。

急に30万売り上げたけど、
あとは0とか。

なぜか7万くらい2、3回入ってくる月とか。

お金は減っているのだけど
生き延びている感じ。

このときも独立してしまっていれば不安はずっとついてもまわります。

会社員をしていても、
不安はないかもしれませんが、

「だめなんじゃね?」

と意気消沈はしている時期ですね。

自信もあまりないし、
要するに、しょぼくれている状態。

課題は安定した収入の確保です。

考えるのはそればっかり。

僕でいえば、
個人経営の英語教室の教材や人材の
ボランタリーチェーンのビジネスを思いついたけど
1回のアンケートで需要なしとわかってしまって
途方にくれ、

なんとかキャッシュを得ないといけないと
ホームページ製作業から始めた頃ですね。

マーケティングをいろいろやって、
「生き延びれる」レベルで
仕事をいただいていた頃です。

しょぼくれてました(笑)

移動は全部自転車。

自転車を盗まれた時は
おっさん男泣きしそうになって。

ポスティングをして、
おっかないおやじさんに
ゴミを見るような目線で怒鳴られて。

マクドナルドの無料コーヒー券で何時間も粘り、
高校生がキラキラに見えて。

しょぼくれてました(笑)

ほかの例であれば、
何個もサイトを立ち上げて、
ビジネスを開始することにはなれてはきたのだけど
収益がついてこないので
(といっても数万とかは入ってくる)
どうしても自信ももてないような状態です。

マズローの5段階欲求でいうと
最下層。

生存欲求のさなかですね。

会社員だと生存の恐怖はないのだけど、
威勢のいいことを言っているかもしれません。

「もっと効果的なビジネスあるでしょ?」
みたいな。

でも何もなしていないところでは
本音としては結局ショボクレてたりします。

■ホットした期

そうこうしているうちに、
行動量と自助の精神がある人は
不思議なもので安定するポイントが見つかります。

「現れます。」

といったほうがいいかもしれませんね。

メンバーさんには「創発」と呼んだりして
説明していますが、

表面的には、
何かしらの何気ないアイデアではじめたビジネスや、
サイト。

マーケティング手法

セールスプロセス。

そういったものが
当たる状態。

それは成約率かもしれないし、
膨大なアクセスかもしれない。
商材かもしれないし、
プラットフォームかもしれません。

でも裏側には、
これまでショボクレている時にやってきたことから
導かれているアイデアであることがほとんどなので
ショボクレ期には 生み出そうと思っても
生み出せない代物だったりするのですよね。

僕であれば、
会社員の頃にたまたまあたった海外在住者向けの英語トレーニングの
プログラム記憶と、

日本にいる外国人が外国人にビジネスをしている
事例を読んだ本のことと、

たまたま問い合わせが海外からだったことを知ったこと。

これが重なって海外在住者ということを思い立ったわけです。

さらに、
お客さんが成約してくれないことを
お客さんのせいにするのではなく、
「もしかしてそもそも欲しいものじゃないのじゃないか?」
と疑問に思ったことで、

僕にとってのファインプレー。

「どういうサービスだと実は欲しいと思っています?」

という質問をしたことで
コンサルティング&サポートを思いついたわけです。

ある人は、
回答を動画にしたことでパチっとスイッチが入ったり。

そんなこんなで
安定収入が入ってくるようになります。

もちろん、別に給与をもらっているわけじゃありませんが、
再現できるビジネスモデルというか
集客システムが出来上がったという感じですね。

このときに、はじめて
ショボクレから脱却です。

マズローの5段階欲求でいうと
下から2番目。

安全欲求を満たされた状態ですね。

■イケイケ期

安定するということは再現できる
パターンを見つけているってことです。

なので「それ」を増やすことで新規客が増えて、
リピートを啓蒙する施策を試す余裕も生まれているので、
リピートの収益も増えていきます。

つまり、儲かり始めたかも?とか思う感覚。

以前の会社員の収入を超えるのも
このへんなのかもしれませんね。

主婦の方であれば
ご主人の収入を超えるとかそういうことかもしれません。

ふたを開ければ
結局人と比べて収入が結構あるじゃんとか
思っているだけというくだらない基準なのですが、
人をイケイケにするには十分な理由です。

調子に乗る人。

いい気になる人。

実は調子に乗っている人。

変わらず頭をたれている人。

いろいろですが、
”イケイケ”なことに変わりないです。

そして結構収益が伸びていったりします。

不安というより期待とか
たくらみとか、そういうのが前面に出る頃ですね。

会社設立ができていなかった人は、
会社を作ったり。

1期目の納税額に驚きながら、
さらに半年後の予定納税にもう1回驚いたりしつつも、
社会に参加していると感じるのもこの時期です。

周りからもほめられる頻度が
飛躍的に伸びます。

褒められやすい行動も
するようになったりもします。

時には自慢を交えて(笑)

マズローの5段階欲求でいうと
3番目と4番目。

自己承認欲求とか、社会的欲求を満たしている状態ですね。

イケイケすぎて、
意味なく病気をするのもこの時期です。

■飽き飽き期

普通ここで「めでたし。めでたし。」になって欲しい。

僕もなって欲しい(笑)

でも、そうはいかないのが
人間、人生って不思議です。

僕はここの領域があることを
知りませんでした。

題して、「飽き飽き期」

収益も伸びてきた。

人からも褒めてもらえる。

お客様からも喜ばれている。

貯金もたまってきてる。

でも異変をすこしずつ感じたりします。

いくつかの例を出してみましょう。

ある時流にのったビジネスで収益が伸びています。

多くは情報や価格のアービトラージ(裁定取引)だったりしますが、
そのぶんマーケットに左右されて収益が減ることもありえます。

転売とかもそういう種類のビジネスですが、
転売ってビジネスの中身そのもので賞賛されることはあまりないです。

成果を出している本人のビジネスセンスや、
努力。

生み出している収入ということで自己承認は得られますが、
そうなると ビジネスで生み出しているお金が価値基準だったりします。

別にぜんぜん問題ないし、当たり前の話なのですが、
この段階にいる人にとっては、
お金というファクターが自分の欲求をすべて満たしているという状態なので、
収益がすこしでも減り始めると
焦りがなぜか出てしまう。

自分を作っているものが
ビジネスから生み出される収入だとこの思いが
強くなる傾向にあると感じます。

その商材に思いが入っていれば、
まだ自己承認欲もビジネスそのものから得られますので
そんなにゆれたりしないんですが、
情報格差を利用した転売や受託サービスなどのビジネスの場合
心のそこからやりたいことでもないこともあったりして、
収益が唯一の「やる意味」だったりしますので、

生み出すお金に実は振り回されているってこともあったりします。

でも、
「これ繰り返してどうすんの?俺?」みたいな
自覚もあって、このままじゃだめだよなーとも思い始めたりします。

わかりますかね?

普通に聞くと意味がわかりませんよね?

すごく儲かっていて、
贅沢もしていて、
みなからも賞賛されている。

でも本人はなんか嫌なんです。

でも収益がなくなると、
きづいたものがなくなるような気がして
引けないのですね。

じゃー、ビジネスそのものにある種の思いを乗せていたり、
ビジネスそのものについての賞賛を得ている場合とかは
ハッピーなのか?というとそうでもないのですよね。これが。

たいていイケイケ期をすごしていると、
ずーっと忙しい。

「充実している」という感覚です。

ただし、イケイケ期は。

そのうち、充実というより、
すべてがルーティンに見えてくる日がきます。

「充実している」というより、
「やらなければならないからやっている」という感覚。

伝わりますかね?

人間の脳みそは飽きる、慣れるように
構造上できているらしいのですが
あんなに難しいと思っていたビジネスシステムを
回すのがただのルーティンになる日がくるんです。

つまり、「飽きる」。

飽きちゃうんですね。

または、収益が増えて、
高収益のビジネスの場合は
だれかアシスタント的な人すら使ってない場合があって、
自分が全部をこなしていることも珍しくないですよね。

そうなると、

「飽きる」

ってことにプラスして、

「人生つまらない」

とすら思うようになるわけです。

会社員かよ!

ってつっこみたくなりますが、
実際そういう人 すっごく多いですし
多いと思います。

「家族と過ごせてないじゃない」

「俺なんで起業したんだっけ?」

「あれ?目標シートとぜんぜん違うことしている。」

わかります?

自分ひとりで生存できている。
(厳密に言うと周りの人あってこそだけど)

自分ひとりで安全な状態にした。
(厳密に言うと周りの人あってこそだけど)

自分個人を賞賛してもらえるようになった。
(厳密に言うと周りの人あってこそだけど)

なのに、

「つまんない。」

とか、ぬるいことをいっちゃうんです。

あ、僕も例外でも特別回避してきたわけありません。

「つまんない。」

とか、ぬるいことを思っちゃったこともあるわけです。

これって、マズローの5段階欲求でいうと
当然の結果らしいです。

最上位の欲求。

自我の欲求を満たしたくなっているってことなんですね。

生物としては
かなり贅沢な欲。

どう言おうが、
ある種、欲深いことを思っちゃうんですよね。

こういう会話を長い間
お互いがんばってきた友達、
メンバーさんとはよくしてきました。

みな口を揃えていってきています。

「飽きた。」

「この人生はずっと続けられない。」

あ、これってそういうこともあるよねって話で
断定してませんよ。
そういう場合もあるって話です。

■なんかいい感じにするには?

一番、最悪なんだけど自然と選択してしまう
解決策があります。

今まで積み上げてきた
満たしてきた欲求を全部手放して、
今のビジネスそのものをやめちゃうこともありえます。

そうなると、
自我の欲求を満たさせる期がするのですよね。

会社辞めて、
チャレンジという名のインド渡航とかしてしまうのも
この要素があったりします。

でも忘れていることがあって、
自我の欲望は、
生存とか、安全とか、自己承認とかが満たされていないと
決して満たされることはないのですよね。

つまり、
また生存欲求=生活費を稼がねばというステージに
戻ってしまうのです。

こういう破壊というか、
帰結をする人って多いそうですね。

僕はこのへんのことも結構調べたり
分析してみたのですが、
解決策は非常に単純です。

・生きていけているからこその贅沢な欲であると知ること。

・十分収入はあるのだろうから、
 一時収入を減らしてでも、人を雇い、自分の仕事=収入という形で
 生存欲求を満たすには自分が働かないとだめって状態を変える
 よう努力する。

・十分収入はあるのだろうから、
 自我の欲求を満たせるビジネスや活動を取り入れてみる。

・実はチームを作ることそのもので
 飽きている感覚を消してくれたり、自我の欲求を満たしたりする。

要するに、

お金にとらわれている部分をすこしだけ手放して、
チームを作り、時間を作ったり、好きなことというしゃらくさいことをしてみたり
自我の欲求を満たすというのんきなことをできる時間的余裕を作ることなんですよね。

自我の欲求なんて小難しいことを感がなくても
飽きなければいいわけで、
飽きない仕掛けを金かけてでも入れたらいいってことになるのですよね。

絶対やってはいけないのは、
すべてを壊すって荒療治。

会社員の場合とかは、
意外といきなりここにいる人もいたりしまして、
そういう人は起業とかは

「壊す」

ことなので、
お金は抜きに、サークルとかそういうことを
したほうが幸せだったりもするのですよね。

会社員を辞めたいのだけど・・・

と何年も言っている人は
このステージにいたりするので、

起業というか「壊す」行為をせず、
普通に何か仲良しサークル的なものとか
社会起業とかそういうことを働きながら
やってみるのもいいのじゃないかと。

たぶん「目立つ」ってだけで
満足度があるのじゃないかと思うんです。

いかがですか?

ドキ!

とした人意外と多くないです?

その確信が結構あるのですが、
また同意だったら教えてくださいねー。

とにかく、

「壊す」のはやめてといて、
バランスとっていきましょう。

どうせ「起業して今は幸せです。」
とか永遠になるわけないのですから。

気楽にブレていきましょう。

以上

今回のトピックは、いかがでしたでしょうか?

このメールにそのままお返事いただくと僕が直接全部お返事しますので
感想、ご質問、ご相談など、ぜひご連絡くださいね。

【今週のコンテンツラボメンバーズ:こんなことやってました。】

僕の自宅は(実家じゃなくてすんでいる家です)
あるイタリアのメンバーさんのご実家と徒歩3分です。

これは相当面白い偶然なのですが、
そのおかげでご実家にお邪魔してイタリアンをご馳走になったこともあります。

で、今回帰国なさっていたので、
近所の本当ローカルな定食屋で食事をし、
ローカルな喫茶店(cafeじゃないです)でお茶をしました。

子育ての話とかアドバイスをもらいつつ、
かれこれ6年になるお付き合いになるメンバーさんの
3つ目になるビジネスの打ち合わせをしてました。

同じ日に、
今度は六本木でこれまた6年以上になるおつきあいの
日本のメンバーさんと1年以上ぶりにお会いして
お茶をしました。

コーヒーを2杯。

ハーブティーを1杯。

金融業界の人なので、
そっちの今どきの話とか
教えてもらっていました。

あとは、
僕が最近もっぱらメンバーさんに提唱しているビジネスモデル
○○モデルについて、
その方向けの企画とアイデアを説明していました。

あとは、やはりお互い40をこえてまもなく中盤。

残りどうする?みたいな話をしてました。

こういうことをするために
僕はコンサルティングしているのだと思います。

僕は”勝手に”友達だと思っています。

どう思われているかは知りませんが、
そう思うのは勝手かなと。

このへんが僕にとっての
自我の欲求や飽きの回避になってるのだと思います。

しかし、
みなさんすごい。
本当よくぞお互い生き延びましたよねー。
その一言につきますね(笑)

(コーナー説明)

僕は本業としてコンサルティングのサービスをしています。
コンサルティングのメンバーさんのことを
”コンテンツラボメンバーズ”と呼ばせていただいています。

メンバーさん同士もいろいろ絡んでいただいています。

そこで話されていることって、ここでは言えないこと、
言っていないことが多いでのですが
相当面白いやり取りや、トピックもあるので
ちょっとしたものだけでも可能なものはさわりだけでもご紹介しています。

【■編集後記】

結婚すると苦労する旦那の趣味ナンバー3は

1釣り
2ギャンブル
3山登り

だとかそうじゃないとか。

何を隠そう、僕は実は釣り好きです。

小学生の頃、
知らないおじさんにまざって近所の釣堀で1日中すごしちゃうような
渋い面もありました。

すこし大人になってからは
ブラックバス釣り=バスフィッシングとか
店が出せるほど金を使って
はまっていた時期もあります。

独身の頃の休みの日には
サーフボードと、
釣竿を両方つんで
海&湖という旅に毎週出てました。

(暇ですねー(笑))

起業するときに、
サーフィンだけ残してつりはやるまいと決めました。

なぜかというと、
サーフィンの興奮度が勝っていたのもありますが
釣りは時間がかかるんですね。

つれないと何時間も釣っているし、

つれても何時間も釣っています。

それこそ日の出から日暮れまで。

ってことでやってなかったのですが、
子供が大きくなってきましたんで
つりに釣れて行くという名目ですこしだけ
やってみました。

結果

面白い。

面白いですねー。釣り(笑)

子供はトラウトを何匹が釣って大喜び

みなで川原で焼いて食べました。

その後の僕は、
ちょっとスイッチ入っちゃって・・・。

家族からの怒られ方が半端なかったので
このへんでやめておきます。

釣り・・・危険な遊びですね。

結婚すると苦労する旦那の趣味ナンバー3は

1釣り
2ギャンブル
3山登り

なんだとか、そうじゃないとか。

【■お知らせ】
8月9日土曜日 久しぶりになる東京での勉強会をします。

http://www.contentslab.net/workshop_2014_summer.html

1年ぶりですね。

当然夏休みですから海外からの帰国組も
ご参加されます。

それに合わせての開催です。

昨年ご参加の素敵なみなさまも、
参加したいと思ってくださっていたみなさまも、
ぜひ大いに学び、知り合い、刺激を得ちゃいましょう。

東京っていつも人数が超えてしまうので
できれば早めにお申込みくださいね。
申込みはこちらです。

http://www.contentslab.net/workshop_2014_summer.html

【■ご依頼】

僕らの手がける、新しいWebサービス。
アブローディング( https://abroading.net )

テレビからのご協力依頼もきていたりと
ご利用いただけています。

僕にとってもぜひ除いてみてください。
そして意見をくださいね。

https://abroading.net

※週間ダイヤモンドのWEBメディアである
「ダイヤモンドオンライン」で取り上げていただきました。

“世界中で日本人同士がつながり助け合える「Abroading」の持つ可能性”

http://diamond.jp/articles/-/55245

※「河野はなぜアブローディングを作ったのか?」
↓↓↓↓↓↓

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